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好評連載中の「超漢字マガジン」2月25日号を更新しました。

インタビュー第8弾(Vol.15)は、前回に引き続き、本マガジンでエッセイ『裏切り者の日々』を執筆した翻訳家の日暮雅通氏です。後編は、前編でお話のあった「翻訳の寿命」を踏まえて時代の変化と現代語訳についてと、言葉や作品世界の文化・時代の橋渡しをする翻訳家の苦労と苦悩をお伺いしました。

翻訳には賞味期限があるんです――『裏切り者の日々』の裏側(後編)|インタビュー 日暮雅通 Vol.15

エッセイのコーナーは、歌人の大谷雅彦氏による新連載「短歌と日本語」がスタートしました。古くから日本人に親しまれてきた七五調のリズムの由来を紐解きます。

短歌と日本語(一)|エッセイ 大谷 雅彦 Vol.1

好評連載中の、芥川賞作家の大岡玲氏による「日本語は、頑固なダブルデッカー」は第11回、いよいよ大詰めです。日常にありふれて存在する外来語が日本語としてどのように受容されてきたのか、その歴史を振り返ります。

日本語は、頑固なダブルデッカー(十一)|エッセイ 大岡 玲 Vol.11

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好評連載中の「超漢字マガジン」2月12日号を更新しました。

インタビュー第8弾(Vol.14)は、本マガジンでエッセイ『裏切り者の日々』を執筆した翻訳家の日暮雅通氏に、外国語と日本語、著者と読者をつなぐ「翻訳」についてお話を伺いました。前編では、読者層に合わせた言葉選びの工夫や、翻訳業の知られざる苦労を語っていただきました。

翻訳には賞味期限があるんです――『裏切り者の日々』の裏側(前編)|インタビュー 日暮雅通 Vol.14

エッセイのコーナーは、小説家で浄土真宗本願寺派僧侶でもある川西蘭氏による「ごく短い回想録・漢字とのつきあい」の連載第5回目(最終回)です。
漢訳経典の「訓み下し」と解釈の関係性と仏教者としての著者の思いが綴られています。

ごく短い回想録・漢字とのつきあい(五)|エッセイ 川西 蘭 Vol.5

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「TRONWARE VOL.145」表紙

2013年12月11日~13日の3日間、東京・六本木の東京ミッドタウンで開催された「TRONSHOW2014」の大特集号です。

30回目をむかえた今回のTRONSHOWでは、「みえてきたIoTの世界」をテーマにさまざまなセッションが行われ、実用段階となったIoT(Internet of Things)の世界の動きやオープンデータがもたらす新たなビジネスなど、キープレーヤーによる活発な議論が交わされました。本号では全てのセッションのレビューを収録するとともに、海外や政府・自治体などのパビリオン、出展者ブースの様子をお伝えします。

TRONSHOWの公式サイトでは講演やセッションの発表資料が公開されていますので、ぜひ本号と合わせてご覧ください。

TRONSHOW 講演・セッション発表資料
http://www.tronshow.org/2014/j/data.html

TRONWAREは全国の書店、販売店のほか、当社ウェブショップでもお買い求めいただけます。また、当社ウェブショップ限定で電子書籍のPDF版を発売しております。紙書籍とPDF版のお得なセット版もございます。

パーソナルメディア書籍サイト:TRONWARE VOL.145
http://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/289.html