展示内容紹介

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2017 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-5)では、新製品「スマートIoTコントローラ」のデモンストレーションを行います。スマートフォンの画面操作によりIoT-Engineを使ったIoTシステムのUIを実現する製品であり、お客様のIoTシステムの開発期間や開発コストを大幅に圧縮します。

スマートIoTコントローラ

本製品は、スマートフォンなどのブラウザの画面からIoT-Engineを使ったIoTエッジノードの機器を操作できる制御用ソフトウェアです。スマートフォンの操作画面を実現するGUIサーバ機能や、IoTエッジノード側の機器を制御するIoTサーバ機能は、GCP(Google Cloud Platform)やAWS(Amazon Web Services)などのクラウド上で動作させることができます。このため、IoT機器側を軽量化できるほか、サーバーの設置やメンテナンスが容易です。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2017 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-5)では、「IoT-Engine 教育&実習パッケージ」のデモンストレーションを行います。IoT(Internet of Things)に必要な通信機能と、IoTエッジノードの開発に不可欠な組込み向けリアルタイムOSの教育と実習に必要な教材やボード、ソフトウェアをワンパッケージ化した商品です。

IoT-Engine 教育&実習パッケージ

本製品は、組込み教育で実績のある当社の「リアルタイムOS 教育&実習パッケージ」をベースに、実行用ボードとしてIoT-Engineを採用し、IoT関連の講習用スライドや例題プログラムなどの教材を追加、IoTの応用システムや関連機器の開発にも対応したものです。リアルタイムOSからIoT応用システムまでシームレスなカリキュラムで学習でき、大学などの教育機関において既に多くの採用実績があります。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2017 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-5)では、「漢字APIエコノミー」のデモンストレーションを行います。Webアプリケーションとの連携が可能な漢字検索ソリューションで、クラウド上の漢字検索サービスとしてご提供いたします。

漢字APIエコノミー


本製品は、読みや画数はもちろん、漢字の構成部品やカタカナ、異体字などを使った直感的で分かりやすい漢字検索が可能です。また、新しく独自開発した字形差異データベースの応用により、異体字間で違いのある部分に色や説明を付けて強調表示する「異体字カラーナビ」の機能と、異体字間で差異のある部品を検索キーとして表示し、絞込み検索によって目的の異体字を特定できる「異体字パーツナビ」の機能を提供します。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2016 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-3)では、新製品「漢字APIエコノミー」のデモンストレーションを行います。Webアプリケーションとの連携が可能な漢字検索ソリューションで、2017年3月1日より、クラウド上の漢字検索サービスとして提供いたします。


漢字APIエコノミーの応用例

本製品は、約8万字の読めない漢字や異体字をすばやく検索、識別できる漢字検索機能を持っており、このような人名漢字入力の場面でのご利用に最適です。本製品の開発者向け情報として公開されたAPIを使って、この漢字検索機能をWebアプリケーションに組み込むことにより、各種の業務用システムの中からシームレスな操作で難しい漢字の入力ができます。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2016 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-3)では、新製品「スマートGUIサーバ(IoT-Engine版)」のデモンストレーションを行います。発売中の「スマートGUIサーバ」で制御用ボードとしてIoT-Engineを利用でき、サーバ側のソフトウェアをIoT-Aggregator上に構築して連携動作を行うことが可能になります。

スマートGUIサーバ IoT-Engine版

本製品は、スマートフォンのブラウザ画面を使って、GUIによる組込み機器の操作ができるIoTソフトウェアです。組込み機器側では画面やGUIの処理が不要となり、機器のコンパクト化、低コスト化、開発期間の短縮が可能となります。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2016 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-3)では、新製品「IoT-Engine 教育&実習パッケージ」のデモンストレーションを行います。パーソナルメディアは、IoT時代の組込み教育の現場ですぐに使える実習付き教材セット「IoT-Engine 教育&実習パッケージ」を開発し、2017年3月1日より発売いたします。

IoT-Engine 教育&実習パッケージ

本製品は、組込み教育で実績のある当社の「リアルタイムOS 教育&実習パッケージ」をベースに、実行用ボードとしてIoT-Engineを採用し、IoT関連の講習用スライドや例題プログラムなどの教材を追加、IoTの応用システムや関連機器の開発にも対応したものです。リアルタイムOSからIoT応用システムまで、シームレスなカリキュラムで学習できます。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2015 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: B-5)T-Kernel Solutionsコーナーでは、新製品「スマートGUIサーバ」のデモンストレーションを行います。パーソナルメディアは、スマートフォンなどのブラウザの画面から各種の組込み機器を操作できる制御用ソフトウェア「スマートGUIサーバ」を開発し、2016年2月1日より出荷開始いたします。

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本製品はお客様の開発する組込み機器やハードウェア上に移植してご提供するカスタム対応製品ですが、すぐにお試しいただく場合のために、「T2&μT2リファレンスキット」や「μTeaboard 2.0」上で動作する評価版もご用意しております。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2015 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: B-5)T-Kernel Solutionsコーナーでは、新製品「T-Kernel 2/MIPS-M150ボード」のデモンストレーションを行います。パーソナルメディアでは、トロン仕様のリアルタイムOS「T-Kernel 2.0」をIngenic Semiconductor社のMIPSプロセッサM150上に移植し、トロンフォーラムの公式ウェブサイトから一般公開します。またM150を搭載したIoT(Internet of Things)機器向けの超小型ボード「T-Kernel 2/MIPS-M150ボード」を本日から発売開始します。

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本製品は高性能かつ超低消費電力を実現したMIPSプロセッサM150と、省資源でリアルタイム処理性能の高いT-Kernel 2.0のコンビネーションにより、IoT時代のさまざまな要求に応える組込み機器の開発が可能となります。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2015 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: B-5)T-Engine Solutionsコーナーでは、新製品「超漢字検索 異体字パーツナビ」のデモンストレーションを行います。当社は見分けにくい異体字もラクラク区別して入力できる「超漢字検索 異体字パーツナビ」の開発に成功し、自治体や官公庁を含む法人のお客様向けのカスタム製品として、2016年2月1日より出荷を開始します。

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本製品は43,000文字以上の異体字に対応しており、電子行政サービスや各種の業務システムにおいて人名用漢字を入力する際の便利なツールとしてご利用いただけいます。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2015 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: B-5)TRON応用製品コーナーでは、データ消去ソフトウェア「ディスクシュレッダー5」と、ペーパーレス会議システム「ZERO COPY Meeting」のデモンストレーションを行います。

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マイナンバー制度では、ソフトウェアによるデータ消去が必須です!T-Kernel 2.0の採用による高速動作、安心の純国産ソフト「ディスクシュレッダー5」をご活用ください。

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ユーザー認証(ログイン)に uID アカウントを利用した、iPad用のペーパーレス会議システムです。管理者不要で、導入後すぐに使い始めることが可能です。


両製品とも好評発売中です。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。