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展示内容紹介

ここでは、「展示内容紹介」 に関する記事を紹介しています。

パーソナルメディアブースでは、今年も書籍の特価販売を行います!

◆会場特価商品
・会場内で販売するすべてのTRONWARE 定価1,320円→会場特価!
科学道100冊2019選定記念『システムの科学 第3版』定価2,200円→会場特価!
・その他TRON関連書籍など...

対象商品と気になる価格は会場でお確かめください☆
数量限定の商品もございます。お早めにお求めくださいますようお願いいたします。
2019 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A13)では、IoTエッジノード向け世界標準OS「IEEE 2050-2018」で組込み機器の開発をマスターできる「μT-Kernel 3.0」の教材セット「μT-Kerne l 3.0教育&実習パッケージ」のデモンストレーションを行います。

μT-Kerne l 3.0教育&実習パッケージ

本製品は、組込み教育で実績のある当社の「リアルタイムOS 教育&実習パッケージ」をベースに、実行用のリアルタイムOSとして「μT-Kernel 3.0」を採用し、IoTの応用システムやIoT関連機器の開発にも対応したものです。リアルタイムOSの基礎から実践的な組込みシステムまで、IoTエッジノードの開発に必要な知識を体系的に修得できます。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2019 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A13)では、「基盤技術」「応用技術」「教育」の3本の柱を中心として、パーソナルメディアの提供するIoTソリューションをご紹介します。

PMCブースA13
※パーソナルメディアブースは No: A13 です。


IoTソリューション
※パーソナルメディアのIoTソリューションは
 「基盤技術」「応用技術」「教育」の3本の柱が中心です。

2018 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-9)では、IoTエッジノード向けOSのIEEE世界標準仕様に準拠した「μT-Kernel 3.0」の開発評価キット「μT-Kernel 3.0リファレンスキット」のデモンストレーションを行います。

μT-Kernel 3.0リファレンスキット

本製品は、IEEE(米国電気電子学会)がIoTエッジノード向けOSの世界標準として仕様を定めた「IEEE 2050™-2018」準拠のリアル
タイムOS「µT-Kernel 3.0」を、トロンフォーラム認定のT-Engineリファレンスボードに実装しました。 TCP/IPなどのミドルウェアやデバイスドライバ、開発環境(SDK)が付属しており、すぐに開発評価を始められるワンストップパッケージです。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2018 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-9)では、「IoT-Engine 教育&実習パッケージ」のデモンストレーションを行います。 IoT(Internet of Things)エッジノードの開発に不可欠な組込み向けリアルタイムOSの教育と、実習に必要な教材やボード、ソフトウェアをワンパッケージ化した商品です。リアルタイムOSを中心としたIoTの組込み機器側の技術教育から、IoT-AggregatorとIoT-Engineとの連携による最先端のIoTシステムの構築を手ほどきします。

IoT-Engine教育&実習パッケージ

発売以来2年間で、大学などの教育機関を中心に導入いただき、問い合わせも年々増加しています。会場では本製品を構成するIoT-Engineボードや通信機器のほか、講義用スライドや例題プログラムなどの教材を展示します。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2018 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-9)では、「漢字APIエコノミー」のデモンストレーションを行います。Webアプリケーションとの連携が可能な漢字検索ソリューションで、電子政府や名簿管理など、人名用漢字を扱う業務用Webアプリケーションの入力ツールとして最適です。

漢字API

本製品は、読みや画数はもちろん、漢字の構成部品やカタカナ、異体字などを使った直感的で分かりやすい漢字検索が可能です。また、新しく独自開発した字形差異データベースの応用により、異体字間で違いのある部分に色や説明を付けて強調表示する「異体字カラーナビ」の機能と、異体字間で差異のある部品を検索キーとして表示し、絞込み検索によって目的の異体字を特定できる「異体字パーツナビ」の機能を提供します。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2017 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-5)では、新製品「スマートIoTコントローラ」のデモンストレーションを行います。スマートフォンの画面操作によりIoT-Engineを使ったIoTシステムのUIを実現する製品であり、お客様のIoTシステムの開発期間や開発コストを大幅に圧縮します。

スマートIoTコントローラ

本製品は、スマートフォンなどのブラウザの画面からIoT-Engineを使ったIoTエッジノードの機器を操作できる制御用ソフトウェアです。スマートフォンの操作画面を実現するGUIサーバ機能や、IoTエッジノード側の機器を制御するIoTサーバ機能は、GCP(Google Cloud Platform)やAWS(Amazon Web Services)などのクラウド上で動作させることができます。このため、IoT機器側を軽量化できるほか、サーバーの設置やメンテナンスが容易です。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2017 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-5)では、「IoT-Engine 教育&実習パッケージ」のデモンストレーションを行います。IoT(Internet of Things)に必要な通信機能と、IoTエッジノードの開発に不可欠な組込み向けリアルタイムOSの教育と実習に必要な教材やボード、ソフトウェアをワンパッケージ化した商品です。

IoT-Engine 教育&実習パッケージ

本製品は、組込み教育で実績のある当社の「リアルタイムOS 教育&実習パッケージ」をベースに、実行用ボードとしてIoT-Engineを採用し、IoT関連の講習用スライドや例題プログラムなどの教材を追加、IoTの応用システムや関連機器の開発にも対応したものです。リアルタイムOSからIoT応用システムまでシームレスなカリキュラムで学習でき、大学などの教育機関において既に多くの採用実績があります。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2017 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-5)では、「漢字APIエコノミー」のデモンストレーションを行います。Webアプリケーションとの連携が可能な漢字検索ソリューションで、クラウド上の漢字検索サービスとしてご提供いたします。

漢字APIエコノミー


本製品は、読みや画数はもちろん、漢字の構成部品やカタカナ、異体字などを使った直感的で分かりやすい漢字検索が可能です。また、新しく独自開発した字形差異データベースの応用により、異体字間で違いのある部分に色や説明を付けて強調表示する「異体字カラーナビ」の機能と、異体字間で差異のある部品を検索キーとして表示し、絞込み検索によって目的の異体字を特定できる「異体字パーツナビ」の機能を提供します。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。

2016 TRON Symposium(TRONSHOW)パーソナルメディアブース(ブースNo: A-3)では、新製品「漢字APIエコノミー」のデモンストレーションを行います。Webアプリケーションとの連携が可能な漢字検索ソリューションで、2017年3月1日より、クラウド上の漢字検索サービスとして提供いたします。


漢字APIエコノミーの応用例

本製品は、約8万字の読めない漢字や異体字をすばやく検索、識別できる漢字検索機能を持っており、このような人名漢字入力の場面でのご利用に最適です。本製品の開発者向け情報として公開されたAPIを使って、この漢字検索機能をWebアプリケーションに組み込むことにより、各種の業務用システムの中からシームレスな操作で難しい漢字の入力ができます。製品の詳細を担当員がご説明いたしますので、是非当社ブースまでお越しください。