パーソナルメディア株式会社が出展するイベントや注目の新製品、お得なキャンペーンなど、最新情報をお届けします。

ディスクシュレッダー6 キービジュアル


パーソナルメディアではデータ消去ソフト「ディスクシュレッダー・シリーズ」の最新バージョン「ディスクシュレッダー6」の販売を9月27日から開始したします。

ディスクシュレッダー6 消去方式選択画面


●リサイクル/廃棄パソコンからの情報漏洩を防ぐデータ消去ソフト
● Surface Pro や MacBook Air などUEFI規格のパソコンや高速SSD規格「NVMe」に対応
●消去ログ機能を搭載し、マイナンバー対策やIT資産管理にも有効
●利用回数、利用台数の制限がなく、消去コストを大幅に削減
●インストール不要ですぐに使える、簡単操作でOS問わず消去可能

ディスクシュレッダーのユーザー様、他社のデータ消去ソフトのユーザー様、他社のデータ消去サービスを利用されたことのあるお客様を対象に、期間限定で優待キャンペーンを実施中です。この機会に、ぜひとも「ディスクシュレッダー6」の ご採用をご検討ください。

ディスクシュレッダー6 優待販売


TRONWARE Vol.166 表紙

◆特集タイトル
・INIADの哲学

VOL.161VOL.165の特集でも取り上げた東洋大学の新設学部「情報連携学部INIAD(イニアド)」の新校舎HUB-1(ハブワン)が正式オープンしました。今回は、最先端のIoTビルディングであるHUB-1の紹介を中心に、坂村健学部長による開校記念式典での講演をお届けします。また、新入生の学生が必修科目「情報連携実習」で取り組むバリアフリーマップ作成の様子をお伝えします。

そのほか、中国・青島に開設されたTRON技術デモセンターやucodeによるデジタル展示システムを導入した記念鑑「三笠」、今話題の深層学習(ディープラーニング)を取り入れたリアルタイム翻訳に関する記事もあります。

TRONWAREは全国の書店、販売店のほか、当社ウェブショップでもお買い求めいただけます。また、当社ウェブショップ限定で電子書籍のPDF版を発売しております。紙書籍とPDF版のお得なセット版もございます。

パーソナルメディア書籍サイト:TRONWARE VOL.166
http://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/310.html

※2017年より『TRONWARE』の発売日は、偶数月5日から偶数月15日に変更しました。
パーソナルメディアの好評既刊『はじめてみようSlack 使いこなすための31のヒント』と『オープンIoT―考え方と実践』のPDF版の販売を開始しました。
PDF版は当社ウェブショップでご購入いただけます。

はじめてみようSlack表紙

はじめてみようSlack 使いこなすための31のヒント』は、組織内のコミュニケーションを活発にするビジネス用メッセージングアプリ「Slack」(スラック)の入門書です。

はじめてみようSlack 使いこなすための31のヒント(PDF版)
ご購入ページ―パーソナルメディアウェブショップ


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オープンIoT―考え方と実践』は、IoTの原型となる「TRONプロジェクト」を30年以上前から進めている坂村健プロジェクトリーダーが、オープンIoT実現のための哲学、考え方から説き起こし、フレームワークアーキテクチャからオープンIoTの具体的な実践までを解説しています。

オープンIoT―考え方と実践(PDF版)
ご購入ページ―パーソナルメディアウェブショップ


従来の紙書籍版、電子書店版に加え、読書環境が広がりました。ぜひご利用ください。


TRONWARE Vol.165 表紙

2017年3月21日、坂村健教授の東京大学での最終講義が安田講堂で行われました。本号の前半は、「オープンアーキテクチャの未来」と題した講義内容をお届けします。38年間にも及ぶ東京大学での研究活動をふり返るとともに、今も続くオープンアーキテクチャに懸ける熱い想いを語っています。

後半は、「INIADの連携力」と題する特集です。2017年4月、坂村健教授が学部長に就任した東洋大学の新しい学部「情報連携学部-INIAD(イニアド)」がついに開校しました。特集では、開校に合わせて行われたINIADの連携活動を紹介します。坂村教授とGoogleCloud代表の阿部伸一氏とのスペシャル対談をはじめとして、中高生向けに開催したセミナー「クラウド人工知能入門」での講義内容や、昨年に続いて開催される「次世代ロジスティクスオープンデータ活用コンテスト」での基調講演の様子などをお届けします。

TRONWAREは全国の書店、販売店のほか、当社ウェブショップでもお買い求めいただけます。また、当社ウェブショップ限定で電子書籍のPDF版を発売しております。紙書籍とPDF版のお得なセット版もございます。

パーソナルメディア書籍サイト:TRONWARE VOL.165
http://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/309.html

※2017年より『TRONWARE』の発売日は、偶数月5日から偶数月15日に変更しました。
パーソナルメディアは「第20回 組込みシステム開発技術展(ESEC)」のトロンフォーラム・ブースに共同出展いたします。 同ブースにおいて、IoT-Engine対応のIoTソフトウェア「スマートGUIサーバ(IoT-Engine版)」の製品紹介とデモンストレーションを行います。是非、お立ち寄りください。

会期 2017年5月10日(水)~12日(金)
時間 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場 東京ビッグサイト
         小間番号: 西7-20<トロンフォーラム・ブース内>

スマートGUIサーバ IoT-Engine版

5月10日(水)から東京ビッグサイトで開催される情報セキュリティEXPOの自立支援センターむく様のブースで、ディスクシュレッダー5のデモンストレーションを実施します。ご導入に関してのご相談も承りますので、お気軽にお立ち寄りください。

◆出展製品
ディスクシュレッダー5

◆会期
2017年5月10日(水)~5月12日(金)
10:00~18:00 [12日のみ17:00終了]

◆会場
自立支援センターむく様ブース 東ホール
小間番号 【東41-35】

◇ご招待券
入場が無料になる招待券をご用意しております。
ご希望の方にお送りいたしますので、
当社営業部までお知らせください。

情報セキュリティEXPO 公式ページ
※公式ページからも招待券のお申込みができます。

■自立支援センターむく様
ディスクシュレッダー導入事例

みなさまのご来場を心よりお待ち申し上げております。
TRONWARE Vol.164 表紙

2020年に向けて、高度な「おもてなし」の実現を目的として、さまざまな開発や実験が進められています。特集1では、今年の2月~3月に実施されたIoTおもてなし実証実験の参加報告と、総務省が進める「IoTおもてなしクラウド事業」の基幹技術の1つ「OPaaS.io」を取り上げます。

特集2は、IoTを支える組込みプロセッサの最新動向です。今年はT-Kernel/μT-Kernelの機能の見直しが予定されています。それにも大きく関係するマイクロプロセッサ/マイクロコントローラのアーキテクチャを、ルネサス エレクトロニクス、ザイリンクス、イマジネーションテクノロジーズが提供する最先端の組込みプロセッサを通じて紹介します。

TRONWAREは全国の書店、販売店のほか、当社ウェブショップでもお買い求めいただけます。また、当社ウェブショップ限定で電子書籍のPDF版を発売しております。紙書籍とPDF版のお得なセット版もございます。

パーソナルメディア書籍サイト:TRONWARE VOL.164
http://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/308.html

※2017年より『TRONWARE』の発売日は、偶数月5日から偶数月15日に変更しました。
IoTの原型となる「TRONプロジェクト」を30年以上前から進めている坂村健プロジェクトリーダーが、オープンIoT実現のための哲学、考え方から説き起こし、フレームワークアーキテクチャからオープンIoTの具体的な実践までを解説した『オープンIoT―考え方と実践』の電子書店版が3月3日に発売になりました(電子書店によって発売開始日が異なる場合がございます)。
従来の紙書籍版に加え、読書環境が広がりました。

取扱い電子書店については、電子書店でのご購入のご案内をご覧ください。
※ 電子書籍ご購入手続き、およびご購入に関してのご注意などについては各電子書店サイトをご覧ください。

また、TRONWARE オープンデータ関連記事掲載号 特集ページでは、オープンデータに関する記事が掲載されているTRONWAREのバックナンバーが一覧できます。
本書籍とあわせてご覧ください。

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パーソナルメディア書籍サイト:オープンIoT―考え方と実践

TRONWARE オープンデータ関連記事掲載号特集ページ
TRONWARE Vol.163 表紙

◆特集タイトル
・2016 TRON Symposium ―IoT 動く―

2016年12月14日~16日の3日間、東京・六本木の東京ミッドタウンで開催された 2016 TRON Symposium-TRONSHOW- の大特集号です。100ページ(通常号のおよそ2倍!)を超えるボリュームで読み応えも十分となっています。

今回のシンポジウムでは、坂村健プロジェクトリーダーの基調講演をはじめとして、2020年にむけて新たにスタートした「OPaaS.io(IoTおもてなしクラウド)」や都市の課題解決のためのプロジェクト「CPaaS.io」に関連するものなど多彩なセッションが行われました。

展示ブースでは、始動したIoT-EngineプロジェクトやIoTを実践するための要素技術やソリューションが数多く展示されました。例年以上に盛り上がった会場で、"動く"IoTを強く実感できたのではないでしょうか。

本号では基調講演を中心にすべての講演やセッションのレビューを収録しました。主催者展示や出展者ブースの紹介記事などもありますので、会場にお越しいただいた方はもちろん、残念ながら来場できなかったという方もぜひお手にとってお読みいただければと思います。

2016 TRON Symposium の公式サイトでは講演やセッションの発表資料が公開されています。ぜひ本号と合わせてご覧ください。

2016 TRON Symposium 講演・セッション発表資料
http://www.tronshow.org/2016-tron-symposium/session-pdf/ja/data.html

TRONWAREは全国の書店、販売店のほか、当社ウェブショップでもお買い求めいただけます。また、当社ウェブショップ限定で電子書籍のPDF版を発売しております。紙書籍とPDF版のお得なセット版もございます。

パーソナルメディア書籍サイト:TRONWARE VOL.163
http://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/307.html

※2017年より『TRONWARE』の発売日は、偶数月5日から偶数月15日に変更しました。
昨年のブログでもご紹介した『μTRONキーボード B級品アウトレット』ですが、2016 TRON Symposium(TRONSHOW)では完売にはいたらず、残念ながら売れ残ってしまいました(TT)

そこで今回は(というか最後の手段として)、Amazonさんで中古販売することにしました。長年の在庫で一部のキー荷重が軽くなっているため中古品の扱いとしていますが、実際には未使用の「ほぼ新品」です。

(もはやオオカミ少年のような心境ですが)今度こそほんとうに在庫限りで販売終了となります!Amazonさん以外での販売も考えていませんので、お早めに検討していただき、お求めいただけるとうれしいです(^^)/

μTRONキーボード製品サイト